真っ白いカタツムリ
めずらしい種類かと思ったら
ミスジマイマイでした。
こういうのもいるんだ。
これも。
ヒトスジだけどミスジマイマイ
雨でゆううつ。
だらだらとしながら
屋根の下の桑の木を見る。
鉢の中の土には何か白いものが。
よーく見ると巻貝が。
キセルガイの仲間かな。
少しとって観察。
13匹中4匹が生存。あとは殻のみ。
調べると腐った木や落ち葉を食べるらしい。
腐葉土にいたみたいだ。
調べると
オカチョウジガイの仲間のようです。
小さすぎて飼いきれないと思うので
キャッチアンドリリース。
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| 約43mm |
散歩途中で見つけたんですが
ヒダリマキマイマイ
大きいのでつい連れてきました。
このカタツムリは厚さも分厚くて
かっこいいです。
色が濃いので
チャイロヒダリマキマイマイでしょうか。
こいつはまだ成長中のようです。
カラは以前拾っていたものです。
ヒイラギの木にカタツムリの子供
が最近よく目に付く。
中学生の頃だろうか。
カタツムリを飼っていたら
いつの間にか子供が増えて、
四十数匹の小さなカタツムリの世話をしたなぁ。
何でこんなに目の付いている触覚が長いんだろ。
かわいく見せるため?
おまけ
散歩途中で見かけた
ヒダリマキマイマイ。
大きいカタツムリの種類です。
普通のカタツムリと違って左巻きです。
体の作りすべてが逆だそうです。