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2017年6月2日金曜日

流されて

今日はハイキング
のはずでしたが
お友達から連絡が来ない
連絡してもまったく。

下見に行くと言ったきり
返事が来ないので
事故にあって入院?
なんてあまりいい想像ができない
私の予定はゼロになり
あまりにもいい天気
 何となく外に行きました。

格安スマホの調子が悪いから相談すると
T-SITEに行くように言われました。
初T-SITE
 

いい天気でまぶしいほど。
皆さんなんだか
無理矢理ソファーに座って
本を読んだり
コーヒー飲んだりしているみたい。
 
私もおしゃれなカフェに独りで入って
Free Wi-Fiなんか利用しちゃったりしてみたけど


なんだか
私にはあわないところだね。

太陽にガンガン照らされたあじさいか。


カサカサの花壇は好きじゃないなー


結局
早めに家に帰って
写真の整理などして落着きました。

心配していたお友達から
連絡があり
ちょっと怒り気味でした。
話してみると
私のメールがいっさい届いていないとのこと。
あちらのメールの問題らしいです。
平謝りに謝られました。

もったいなかったなーいい天気の1日。
もうすぐ梅雨です。
 

2016年10月23日日曜日

年をとること

今日は主人の母の姉のいるホームに行きました。


体調を崩し病院に入っていたのですが
無事に退院
家族がいなくなったのでホームで暮らしています。
もう85才、退院後は歩けなくなったそうです。
母の弟が面倒を見ています。
彼ももう70才後半

ちょうど、のど自慢大会のテレビがやっていて
1列に並べた椅子に座って皆さんがテレビを見ていました。
義理のおばは小さい人でふとんに埋もれていました。
いっときボケたと聞きましたが
生き生きした瞳でしっかりお話ししていました。
 部屋の窓からは緑の土手が見えて
時々車が通ってゆきます。


ホームから駅までタクシー。
田んぼしか見えない広ーい場所をしばらく走る

別の話だけど
数ヶ月前に
父のおばさんと言う方から手紙が届いた
105才だという。
私の父のことをカンちゃんと言う
立派なお手紙で元気でホームにいるらしい。
父のかわりにお手紙を書いた
喜んでくれてまたお手紙が来た。
今の父のことは書かないようにしてまた手紙を書いた。

2016年10月19日水曜日

これでいいのかな

今日は実家に来ている
父の病院のことで
そろそろ転院を勧められ
今日は今度移るだろう病院を見学に行く



延命治療はしないということは
弟も納得しているけど
急な入院からの寝たきり生活
あまり実感がわかないけど
これでいいのかな。

少し遠くて
車じゃないと行きにくい場所
ここでいいのかな。
これでいいのかな。

親に相談しないで
子どもだけで大事な買い物をするような気分。

2016年4月26日火曜日

なーんだ


トトロの爪?


じゃなくて
タケノコの先っちょ




2015年12月12日土曜日

かゆいって苦しいんだね。

しばらく元気がなかったのですが
だいぶ復帰しました。

(たぶん)毛染めでアレルギーを起こしてしまい
首から下全体のかゆみの苦しみを味わいました。
(かゆみに悩んでいる人の気持ちがわかりました。)
皮膚科の先生は
「イボがあるからきつい薬は出せない」と
見もしないで緩い薬をくれたので
なかなかかゆみがとれず
寝ることもできず
ぐったりしていたのでした。
薬を変えても緩い薬。
3回目には私もちょっとこれはねー
と思って
茶色いアザになりかかっていることを告げると
やっと見てくれて
「あ、薬変えましょう」
と言って
抗ヒスタミン剤を処方したのでした。
飲み薬と塗り薬を変えると
今までなんだったの?
というくらい楽になり
やっとすすんで外に出ようという気になりました。

で、
フリマに行ってみることに。


家族連れがたくさん
天気もいいし
今日は紅葉狩りもいいかもね。
でも遠出するにはまだ自信がない。

結局
重たい野菜と
10円のキーホルダーを買って帰りました。

2015年11月19日木曜日

複雑な気持ち

知り合いからワインをいただいた。
今日はボジョレーヌーボ解禁日。


とてもおいしい
チーズの入ったフランスパンも買ってきた
本当においしい。


本当においしいのだけど
今この時期のフランスを考えると
とても複雑。



2015年9月24日木曜日

いろいろ想像してみる。

息子のおしゃれな靴



よく見ると
何か....



これは
キンミズヒキの種?

どこ行ってたんだ?


2015年9月4日金曜日

人間エリアに自然は入ってはいけません。ということ?

散歩コースで
よくヘビを見つける
たいがい死んでいる
たいがい車だけど今回は鳥のようだ。
なかなか見られない珍しいヘビと言われる
シロマダラ
夜活動するヘビらしい
死んでしまったら家には帰れないからね。

大人になっても小振りでおとなしいヘビ
鳥にやられたみたい
 
 
 いつもの散歩道に
怪しいテープがあちこちに
赤や黄色のビニールテープ
カラス、サクラ、スダジイなどなど数字も交じっている。
あまり人通りのない場所だから
すごーくあやしい。
これなんだろう。

イヌビワの小枝にスダジイの黄色いテープ


階段を上りその上側に来ると
またテープ。
今度は木に巻かれている。
あーわかった。
市の土地の木々の整備だ。
さっきのは頭上にある木の名前。


クヌギの木まで。
いつもクワガタやドングリ
オトシブミなど
楽しみにしている木なのに。


それも3本とも。
少ーし出っ張っているからかなー
なんでだろう。
すごくいい雰囲気だったのに


赤テープってことは...
切られちゃうんだよね。
かなしい。


また死体
推測すると
羽化したての
アカボシゴマダラ
まだ羽が延びきっていないのに
ハチに襲われて
襲っている時に
車にひかれたというかんじ。



2015年7月24日金曜日

30回記念

献血は結婚してから始めたんだっけ
今回で30回だって
記念品をもらった。
なんだかうれしいな。
ちょうど結婚30年目。
お祝いされているみたいで


たぶん20回の時ももらったな
ほら
これで2人で晩酌だね。




2015年1月27日火曜日

いろいろうまくいかないこともあるさ。

寒かったりして
ついつい家から出なくなりがち。

せっかくカメラをかったのに。
朝夕の散歩でも
意外ときれいな富士山に出会えない。

メガネが壊れて
新しいものにしたけど
それもいまいち合わないようで
パソコンに向かうのも
おっくうになってしまった。

さらに
テフロンのフライパンも
替え時のようで
朝の目玉焼きもくっついちゃって
黄身が流れてしまうと朝からぐったりする。

いいかげんに
鉄のフライパンに切り替えようと思いつつ
ついつい使い続けて
テフロンがはげたフライパンを
よーく熱して
鉄のフライパンのように使い始めてしまった。
これって
だめだよねー。
体にも悪そう。

そんな中
作ってしまいました。
小籠包風肉詰め餃子
くっつかないでじょうずに焼けました。


色々なことが
思い通りにならない時って
こういうことでもすごくうれしかったりする。
肉汁はあまりなかったけど
おいしかった。
早くフライパンを買わねば。

2014年12月5日金曜日

病院って何だろうね。

父の付き添いで病院へ
2ヶ月に一回の病院通い
弟が車で連れてきてくれる
朝の10時半に入って
血液検査をして
あとは診察を待つ
なかなか呼ばれない。

ここは市民病院。
11時に受付を締め切っていても
3時4時にまだ患者さんはいるのだ。
人、人、人、
父は何度も
「何でここにいるんだ」と言う

それから
父の口癖は
「つらい。」
何度も言うので
まわりの人たちが心配そうに見ている
私たちは無視しているので
冷たい子どもたちだと思うんだろうな。

だいぶ遅れているというので
食堂に行って食事。

なんて見晴らしのいいところ!


どこにいるのか忘れてしまいそうな景色。

食事が終わってもまだ呼ばれる気配はなく
ゴージャスなソファーのある休憩室で
この風景と呼び出しボードの数字を見ながら
ぼーっとする。
父は半分寝ている。
まわりの老人たちも寝にきたのか
気持ちが良さそうにいびきをかいている。

あっちでは雨が降っているね。

2時間もいるうちに雨も止んだようだ。

診察が終わり
今度はCTの撮影
その後もう一カ所の診察。
終わったのは3時半。
7時間いたわけだ。

父もいつもは寝てばかりの生活の中
がんばったねー
健康な私たちですら疲れてしまう。
病院って何だろうね。



2014年9月23日火曜日

まだ使えるのに

朝から何だかビックリ。
高い窓からクレーンが見えた。
一筋隣りで家を建てている。


祭日だというのに
柱を組んでいるようで。
木をガンガン叩く音が続いた。
お昼になったらピタッと音が止った。

最近近所で古い家の取り壊しが多い。
使われていない家はとても悲しいけど
古い家を壊すのはすごく胸が痛い。
ここの地域の古い家は
とてもいい作りのものが多いと思う。
どうにか使ってあげられないものか。

2014年9月9日火曜日

団地の記憶

実家に用があり団地に帰る
父とお昼を食べて
しばらく時間が空いたので
歩いて近くの博物館に行ってみた。

着物の小袖展をやっていた。
昔の人の色彩はとてもあでやかだった。

帰りに小さい道を見つけた。
少し上り坂
向こうに何があるんだろう


上がって行くと
団地が見えた
これは初めての風景だ。


団地の裏にこんなところがあったんだ。


わきは共同の家庭菜園
そして奥に道が続く.....
わくわくするけど
帰らねば。

子供の頃マンモス滑り台と呼んでいた場所を通った
白くて高くて幅の広い滑り台は
いつの間にか白くて幅の広いだけの滑り台になっていた。
そばにあった広場も縮んでいた。
こんなに小さかった?

だからって
私がそれほど巨大になったとは思わないし。

商店街で買い物をして
家に戻って父と夕食を食べた。
父が薬を飲み終わるのを見届けて
家路に着く。

弟は父が寝た頃に帰って来るはずだ。



2014年7月28日月曜日

空しい風景

鎌倉山のひな壇の土地
一軒も売れていない
近隣住民の猛反対の中
木々を切って広げた土地


未だに外せない金網の隙間から
月見草が咲いていた。


家の屋根ばかり見下ろして
何がいいんだろう。
たくさんの木々の木もれ日の道の方がどんなに魅力的だろう。
この土地どうするんだろう。

2014年7月26日土曜日

こういう日もあるさ

何年ぶりかの茅ヶ崎
サザンビーチのモにュメントが見える


海水浴場


あれ?
馬だ
PONY TAXIだって


今日私が少し気になったものはこれだけでした。

2014年6月20日金曜日

空っぽ頭を保護するもの

「帽子、洗濯機でいいから洗っておいて」
と言って出かけた息子。

洗濯かごをのぞいてビックリ。
どんだけあの人には頭があるんだ!


とにかく干しましたから。


記録しましょう。

2014年5月4日日曜日

願望

アフロおじさん。
ドン・キングとも言う。


願望かね。

2014年4月9日水曜日

遠巻きに見ていた公園

夫婦池という名前。
結婚したての頃サイクリングで行こうと思って
坂が多くて断念した池。



まさか近くに住むなんて。
家から坂の住宅街を上りまた下ると途中にある池。
定期検診の結果を聞きに行くついでに歩いて通過。
以前はひょうたん池と呼ばれていたそうだ。

カメ達がひなたぼっこしていた。それも30匹くらい。


検診結果は全く問題なく
数分で終わってしまった。

時間も早いし少し歩けばまた公園がある。

手を入れていない森が好きな方たちから
「管理されすぎた公園」と聞いていて
全く行く気がなかった公園へ
行ってみることにした。

坂にある住宅街を上って入口に着く。
門があって受付があった。
そこから下って谷戸に入る。
柵のある池があった。


お、カメ。

道は広くて舗装されている。
たしかに管理されすぎた公園
でも
陽気が良くて桜もいっぱい。
芝生の広場で
子供も大人もたくさん気持ち良さそう。

レンプクソウ

ここでなぜか門が終わる。
そこを抜けると大きな石。


子供が乗っかっている。
いい景色。


できすぎた風景。
奥にはみんなで作った田んぼや畑があって
山の隅っこで子供達が遊んでいる。

いい公園じゃない。
百聞は一見にしかず。
また来よーっと。