近所で宝探し
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2017年5月7日日曜日
紙のように薄い巣
納屋からハチの羽音がする
この丸いもの
蜂の巣?
主人が主に使っている納屋
よく出入りする場所だし
何かあってからでは遅いからと
巣のあるじの留守に
根元から取ってしまった。
泥がこんなに薄くなるのかと思うくらい薄いつくり。
とても軽い。
でもしっかり中にはハニカム構造が見える。
どうやら
クロスズメバチの巣のようだ。
へぼと呼ばれて食べたりする地域もあるらしい。
2016年8月4日木曜日
待ち伏せ
暑くなって
洗濯もやっと干し終わる時に
虫を見つけてしまった。
なんじゃこりゃ。
変な格好でとまっているけど
飛ぶとどうもハチらしく
主人の自慢のよしずに用事があるらしい。
しばらくしたら
もう一匹。
ヒメコンボウヤセバチというらしい。
よしずの穴に部屋を作って卵を生むのかと思っていたら
部屋を作りにきているハナバチやアナバチに寄生するハチらしい。
ハナバチたちが作った部屋に自分の卵も入れるのかな。
昆虫はいろいろな戦略で生き続けている。
2016年6月21日火曜日
お向かいさんのツツジ1
一週間前に見つけた
きれいな色の虫
ハチの種類
ルリチュウレンジ
調べたら
幼虫はツツジの葉を食べるらしい。
きのうお向かいさんのツツジの葉に
いっぱい付いていたハバチの幼虫はあなたの子ども?
おじさんにはとったほうがいいよーと言っておいて
なんだか複雑。
ヒカゲチョウ
2015年7月15日水曜日
子どものために
台所の窓を開けたら
網戸をし忘れて
虫が入ってしまった
大きなハチだと思ったら
イモムシを持って飛んでいた
捕まっても離さずに出ようとしている
台所の外にまわって離してやると
何事もなかったように
よしずの穴に入っていった
ドロバチのお母さん
子どものために一生懸命のようです。
2015年6月27日土曜日
母は陶芸家
朝なにげなく見た葉の裏に
何かある
トックリバチ?
何度も泥を運んではどんどんすすむ。
気がつくと1時間で完成
この日は蓋を閉めなかったけど
翌日にはもうふたが閉まっていた。
でもなぜすぐに落ちてしまいそうな
葉っぱの裏に作るのだろう?
2015年6月4日木曜日
他人の庭で楽しんでしまいました。
今日は小田原から
大雄山鉄道
のどかです。
駅を降りるとなんと
富士山が見えた。
どこで見えてもうれしい
そしてまた養蜂家のお宅
のぞかせていただきました。
着くなり
こんなものが
ムネクリイロボタル
養蜂家のTさんはもう作業中
ヒエー
すごい数
クモの糸のお話のように
数珠つなぎになったハチ達もいる。
何してるんだろう。
小屋の出入口をふさいだら
なぜかこんな感じに
入口探しているのかな。
雪のようなハチの数
Tさんの薪置場これでどのくらい?
これを3回やって一冬です。
ヘリグロベニカミキリ
ムネモンヤツボシカミキリ
ナナホシテントウ
四葉が多かった
だいぶボロボロ、ジャコウアゲハのメスでしょうか
ヒメクロオトシブミ
葉っぱが切られているけどなぜか成虫が3匹も
誰が巻くのかな?
最後に残った一匹がさんざんぐるぐる回ってましたが
進展なし。
ブルーベリー
ヨツボシテントウ、小さすぎる
これで完成?
お忙しそうなのでここでおいとまします。
歩いて駅まで行けると聞いて
のんびり下山
すぐにキイチゴを見つけて一口
ここにもセンチコガネ
コケがあちらこちらできれいでした。
これめずらしくない?
いい天気。
乾燥しているからか
あまり暑くもなく快適な散歩です。
キウイの子ども
かっこいい
マンホール
大雄山線の帰り道
途中下車して
いい風景を見る事ができました。
もう一回途中下車
小田原の一個手前
ここで降りなきゃ会えない風景
小田原駅前に到着
でも小田原駅も全く知らないので
いろいろ新鮮でした。
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