2014年11月28日金曜日

いつまでも残って欲しい 豪邸拝見

鎌倉にある
立派なお屋敷
期間限定で市民に公開されました。
家の近くに
こんなすごい家があったなんて。

門構え
裏に見えるのはこのお屋敷の庭にある橋

門を入ってこの橋をくぐる

椿園




大きなモミジの木があちこちにある

伏見亭という茶室





入口にあった橋
渡ると竹林










地下は洋風

斜めに地下は作られている



玄関



台所がついた炉端。少し広くて寒そう

風景が見えるように
手前の延びきった杉の木は切ってくれている

ベランダから見える風景は扇形の湖のようなので
扇湖山荘
ベランダの敷石何かの模様が


窯元の焼き窯で使っていたものを
敷き詰めているらしい

釉薬がとけて落ちている

飛騨の豪農の家を昭和9年に移築


まだまだ木材は立派なまま
今の住宅とは全く違う存在感。



いいものを見させてもらいました。





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